消費者関連事業

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事業概要

  • 飲料

    Beverages
  • 食品

    Foods
  • 酒類

    Wine

売上収益314億円
事業利益106億円

「セグメント間の内部売上収益又は振替高」を含む売上収益

1968年に世界初の市販用レトルトカレー「ボンカレー」を発売以来、時代に先駆けた製品開発に取り組み、「美味・安全・安心・健康」をテーマに、消費者の皆様に身近な食品・飲料の分野で事業を展開しています。

研究開発

大塚グループの「消費者関連事業」では、大塚食品が中心になり、より人々に身近な食品や飲料の分野でオリジナルかつユニークな商品の研究開発に取り組んでいます。

大塚食品株式会社

1968年に世界初の市販用レトルト食品として「ボンカレー」を発売し、以降、こんにゃく精粉などを原料に新しく開発した米粒状加工食品「マンナンヒカリ」、"食も自分のサイズを選びたい"をコンセプトにした「マイサイズ」シリーズや大豆を使ったお肉不使用の「ゼロミート」など時代に先駆けた商品を世に送り出してきました。
大塚食品は研究開発において「美味・安全・安心・健康」の4つのキーワードに、大切な人に心を届けられるような商品の開発を目指しています。
独自の発想と開発力、そして伝統的なパイオニア精神を基盤に、これからも"大塚食品ならでは"といわれるオリジナルなおいしさと、新しい夢を食卓にお届けしてまいります。

主な研究開発拠点

  • 大塚食品 琵琶湖研究所
  • 大塚食品 上海大塚食品有限公司
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